ぶたたぬききつねねこ その2

著者 :
  • こぐま社
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本棚登録 : 76
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・本 (40ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784772100663

感想・レビュー・書評

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  • ちょっと早かったか。単語もまだ知らないものが多かった。

  • 図書館で借りて読み。
    その2があるのか!と思って。

    5歳児はストーリーを楽しんでいた模様でしりとりの練習にはならなかったけど、ま、いいか。

  • 2014/02/18 1-1
    2014/03/11 4-2

  • チビ1号、幼稚園、「読みの時間」にて

  • 単なるしりとり絵本かと思いきや、絵がちゃんとストーリーになっていて面白い。十五夜絵本。

  • しりとりの本。絵も物語がつながっている。第2弾。

  • しりとりで最後には、動物皆で十五夜を祝っているのが楽しい!なんと云っても絵がかわいい!

  • 言葉(単語)もつながっているけれど、絵(ストーリー)もつながっている。

    馬場のぼるさんのねこ以外の動物が見れて楽しい。

  • 1歳4ヶ月の娘のために2010年11月に図書館で借りた本。読み聞かせをしても全く興味がなく、すぐに違う遊びを始めてしまいました。

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著者プロフィール

1927年、青森県三戸町に生まれる。1949年、上京し漫画家としてスタートした。その作品は、ほのぼのと暖かい画風と深みのあるユーモア、独特の語り口で、幼児から大人まで幅広い人々の人気を集めている。 漫画『ブウタン』で第1回小学館漫画賞、『11ぴきのねこ』で第15回産経児童出版文化賞、『11ぴきのねことあほうどり』と日本経済新聞連載の漫画『バクさん』で第19回文藝春秋漫画賞受賞。『絵巻えほん 11ぴきのねこマラソン大会』で、イタリアの子どもたちが選ぶイタリア・ボローニャ国際児童図書展エルバ賞を受賞。一連の業績に対して、1993年に日本漫画家協会賞文部大臣賞、1995年に紫綬褒章受賞。日本漫画家協会、漫画集団、漫画家の絵本の会に所属していた。2001年没。

「2017年 『馬場のぼる ねこと漫画と故郷と』 で使われていた紹介文から引用しています。」

馬場のぼるの作品

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