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Amazon.co.jp ・本 (20ページ) / ISBN・EAN: 9784772100908
作品紹介・あらすじ
楽しい顔、悲しい顔、笑った顔、泣いた顔、いたずらな顔…。さまざまな顔の表情を大胆にデフォルメして切り絵で表現した“表情の絵本”。赤ちゃんはもちろん、幼児も絵本を見ながら百面相をして楽しんでいます。
みんなの感想まとめ
表情と感情を結び付けることで、子どもたちの社会性を育む手助けをしてくれる一冊です。さまざまな「かお」の表現が豊かに描かれており、子どもたちはページをめくるたびに笑顔を見せ、感情を声に出して楽しむ姿が印...
感想・レビュー・書評
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表情と、目には見えない感情の部分を結び付けてくれる。
社会性を育む一歩に。
「これってどんなかお?」と聞いてもおもしろそう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
児童館で一度読んでもらった本。家に帰ってからも「おこったかおー」と言ったりしてたのでこどもには受ける本なのかな。
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蒼介が気に入って、毎日読んだ
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1歳4ヶ月児。
わらったかお「あっはっは」
かなしいかお「えーん」
おこったかお「うん」
いたずらなかお「いひひ」
すましたかお「すん」
ページをめくるたびに、豊かな表情と演技派(笑)な声をみせてくれて、こちらまで笑顔に。
図書館で借り本だけど、購入検討の一冊です^^ -
0y4m
喜怒哀楽とその表情が学べて良い。感情に素直な子に育って欲しい。 -
絵本を読むというと最近とても嬉しそう!
顔には興味があるようで、よく見ていた!
おすすめの本。
1歳3ヶ月
また楽しんで読んでいた。
もっと大きくなったら表情の違いももっと楽しめるかもしれない。 -
0歳の娘を膝に座らせて読み聞かせ。1ページごとに私の表情もいちいち確認してくるのがおかしかったw
作者は、私も大好きな、トリスのおじさんを描いてる方。 -
とても子供が気に入っていた。楽しい顔というと楽しい顔をして、泣いた顔というとえーんえんといって感情を理解しているようだった。
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感想 丸い正面向きの笑顔だけでなく、いろいろな感情を伴う顔を輪郭や目鼻立ちや色で表現している。表情と気持ちのつながりを理解し始める年頃の幼児に。
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かお。
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姉からもらって。
1歳10ヶ月になり急に仕掛け絵本でなくとも楽しめるようになってきた。
お気に入りなのかこのごろは毎晩繰り返し読んでいる。 -
7m じっと最後まで見てられる。
様々な表情の顔が出てくる絵本。真似っこができる年齢になればより楽しそう。 -
いろんな表情が出てくる絵本。
あまーい顔のとき娘は両手を手に当てて「あまーい!」と表現してくれて楽しく絵本を読んでいます。
シンプル故に少し飽きるのが早く、本棚に眠っています。 -
【対象年齢】
赤ちゃん(0歳〜)
【概要】
普通の顔に始まり、笑った顔、泣いた顔、甘い顔など、いろんな表情の顔が登場する作品。
【手に取ったきっかけ】
図書館司書の薦め
【読み聞かせポイント】
・読む部分は単語レベルの短い言葉のため、顔の絵をしっかり見せながらゆっくりと
・笑った顔などは明るく、悲しい顔などは悲しげに、感情を込めて読むとメリハリがつく
・顔マネしながら読んであげるとなお◎
【よかったポイント】
・描かれた顔を顔として認識できる様子であれば、低月齢からでも楽しめる内容
・テーマは顔一つなのにさまざまな種類のカラフルな顔が登場するため、ページをめくる楽しさがある
・感情を理解する助けになりそう
【子どもの反応】
(0歳10ヶ月)
ページ数がやや多いため、「たくましいかお」のあたりで毎回離脱してしまっていました。
子どもと向かい合う姿勢になり、本の顔のマネをしながら読んだところ、ケタケタ笑いながら最後まで楽しんでくれました。
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笑ってはいた。
でも、読んでたら怒られた。笑
タイミングじゃなかったらしい。 -
1y4m
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図書館
1y4m
顔を指さしてる、好きなのかな?
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1歳4ヶ月
0歳で読んだ時は、まだ早くて無反応だったけれど、保育園でこの絵本を声出して笑っていると聞いて、家でも読んでみた。
「ねむいかお」は、「ねんね」と寝るふりをしたり、楽しそうな顔は笑ったり、悲しい顔などは悲しそうな顔をするようになった。
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