あんたがたどこさ―おかあさんと子どものあそびうた

制作 : ましま せつこ 
  • こぐま社 (1996年6月1日発売)
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  • レビュー :12
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784772101370

あんたがたどこさ―おかあさんと子どものあそびうたの感想・レビュー・書評

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  • 子供の頃、歌った曲がいくすかある、懐かしいわ

  • あんたがたどこさは知ってるけど、実際最後までうまくやれたことはない。
    他のわらべうたは知らないのもあったし、知ってるけど私が知っているのとは違うものが結構あるなあ。
    今の子たちはやるのだろうか、知っているのだろうか。
    教える人はいるのだろうか。
    せんばやまはどこだろうか…。

  • 通し番号:52

  • 七ヶ月 図書館 朗読のみ

  • 「あがりめさがりめ」と同じシリーズの、親しみあるわらべうたがぎっしり詰まった一冊。
    忘れかけてた歌や知らなかった歌を覚え直して、娘と楽しんでます♪

  • 「あんたがたどこさ」をはじめ、わらべうたを15編掲載。

    絵と一緒にやり方に関する説明も少し書かれている。
    楽譜が載った冊子も折り込みで入っているのでリズムも分かるようになっている。

    「あんたがたどこさ」の他は「おせんべやけたかな」、「おしくらまんじゅう」くらいしか知らない。

  • 娘が、すごく楽しそうにしてくれる。
    なので、ふしのあやしいうたも、それなりに適当に歌っちゃう。
    あれ?知ってるの?というようなのは、親の知らないうちに保育園で教わってきたのであろう。
    そんな発見もあるので、親も楽しい。

  • このシリーズは好き。にこにこして聞いている。4ヶ月。

  • 図書番号 : こ B 1

  • 手遊びやからだを使った遊び、ことばあそびにとなえことば。こもりうた。いろいろなわらべうたが入っていて、子どもと一緒に楽しめます。日本のわらべうたは音の種類が少ない(レミソラシの5音だけ)ので,
    小さい子にも親しみやすくうたいやすい。各地に伝承される豊かなことばに触れることもできます。もっともっと見直されていいと思います。

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