ぼくはブルドーザー!

著者 :
  • こぐま社
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本棚登録 : 73
レビュー : 15
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784772102049

作品紹介・あらすじ

はたらく車の好きな男の子が、ブルドーザーやショベルカーになりきって、砂場でお城づくり。なにかになって夢中で遊ぶのが得意なすべての子どもたちに。

感想・レビュー・書評

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  • 乗り物に興味を持ってほしくて借りてみた。人が乗り物になるのを理解するのは難しかったか

  • 1:8 砂場で僕がいろんな重機に変身‼️

  • ・図書館にて
    ・2歳1ヶ月時
    ・のりもの好きな子にはいいかもしれないけど、そうではない子だったらやや長く感じる程のボリューム。

  • 2017.3 おとうしゃんチョイス

  • 三浦太郎さんの絵本だからと手にしたものの、絵の雰囲気は少し違いました。力強いです。
    建設機械好きの三歳の息子は好きそうでした。

  • はたらく車。まあまあのくいつき。最後まで見る。

  • 2歳0か月
    大好きなハタラククルマなので
    とりあえず最後まで聞いていますが、
    自分からとりだしてめくるほどではないみたい。

  • まさにりんちーの砂遊びと同じ。
    「ショベルカーじゃなくて、ローディング油圧だよねー」
    などとツッコミながらよんでいる。

  • 2013年05月13日

  • なかなか楽しい絵本だと思った。
    イラストも内容にとても合った風合い。
    男の子の泥んこ加減が気持ちよい。


    ただ、息子にはウケがよくなかった。
    男の子が砂場で遊んでいること
    ブルドーザーのようにやっている、ということは理解できるのだけれど
    ページをめくったらブルドーザーになっているという飛躍(具象)が理解できなかったようだ。
    「?」となっているのが手に取るようにわかった。

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著者プロフィール

さく・え

「2017年 『でんしゃがきました』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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