マンガ美術館&スポットガイド (Rucola Books)

著者 :
  • 技術評論社
3.68
  • (4)
  • (9)
  • (12)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 60
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・本 (144ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784774127866

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 2018/07/05読了


    良き本!
    というか、この本をもって現地に行きたいものです。
    基本東京が多いんだけど、、、
    岡山もあったり、知っているところもあって嬉しかった。

    あと進藤さんのイラストもとってもかわいいし。

    アンパンマンとかジブリとか009とか、いきたいな
    手塚治虫先生のところは昔一度だけ行ったけど
    もちろんまた行きたい。

    イラストがとてもかわいかったので、この人のほかの本も読みたいな。

  • いろいろな漫画関係の美術館があるんだなぁと。

    赤塚不二夫先生のと、
    手塚治虫先生のに行きたい…

  • 漫画家たちの足跡や作品を紹介するミュージアムがたくさん紹介されている。

  • 全ページかわいい漫画エッセイがステキな一冊。
    著者さんが感動したり、はしゃいだりしているシーンをわくわくして読みました。
    読むと、マンガ美術館に行ってみたくなります。

  • 行きたいところだらけで旅行の計画をしたくなる。
    絵も可愛くてすっきりと見やすく、楽しい本です。2011/01/03

  • 著者がTV番組でマンガ美術館の紹介をしていたので、借りてみました。TVの方がわかりやすかったような…。図書館予約数は1(09/06/13現在)です。

  • すんごい楽しい1冊。

    マンガ関連の美術館って、こんなに沢山あったのね〜!っていうかこんなところにあったのね〜!・・・と、ビックリします。

    進藤さんの絵がまた可愛いんだなぁ〜。

    マンガ美術館に行った気になれる1冊です。

    美術館めぐりしたいなぁ〜。

  • 作者の絵が上手いのに感動!ドカベンは、水島新司本人が描いてるのかと思った。絵がとても見やすいので、肩が凝らず、さくさく読める。紹介されている場所にかなり行きたくなる。 意外と知られてない作家や作品にまつわるエピソードも書かれていて面白かった。

  • 全国のマンガ美術館をイラストで紹介。美術館の中だけでなくまわりにあるスポットも紹介されている。イラストがところせましと描かれているので、写真は全くないが、美術館の内容がよくわかる。イラストの方が想像がまして、余計に行ってみたくなる。それにしてもマンガ美術館ってたくさんあるものだ。

全10件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

「シティリビング」をはじめ、数々の女性誌、広告で活躍するおしゃれ大好きなイラストレーター。元OLという自身の経験に基づく「等身大のおしゃれ」が共感を呼んでいる。『進藤やす子の鉄板コーディネート』『進藤やす子のお買い物のルール』『進藤やす子のおしゃれのルール』(すべて宝島社)、『進藤やす子の着回しの天才 12 Items,120 Styles』(集英社)、『進藤やす子のコンサバ革命 手持ちのアイテムで365日』『進藤やす子のミーハークローゼット』(ともに小社刊)など、著書多数。

「2017年 『アラフォー女性のスタメンアイテム、見つけた!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

進藤やす子の作品

ツイートする