プログラミングのセオリー

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  • 技術評論社
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レビュー : 14
  • Amazon.co.jp ・本 (328ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784774136288

感想・レビュー・書評

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  • 図書館

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  • 2F 図書館アルバイト学生さん推薦図書
    【請求記号】 007.64||YA

    【OPACへのリンク】
     https://opac.lib.tut.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=173395

  • 何でかC言語主体でレクチャーしてた。前読んだ「リーダブルコード」の方が内容は良かったかな。作法というよりは考え方を中心に据えてた感じ。素人なんで大抵参考になるけど、最後の方のオブジェクト指向の説明あたりは特に参考になった。

  • 全体的にプログラミングを初めて1年程度の人が読むとコーディングの工夫の仕方などが身につけられるので良いかと。

    しかし、オブジェクト指向などの考え方が正しいとは言いがたく書かれている内容を過信し過ぎないほうがいいかも

  • なるほどが何ヵ所かあった。お恥ずかしい話で。

  • プログラミングを勉強していく過程で知ったり、自分で気付いたりしたことがほとんどだったけど、知らないことも載っていてためになった。

    逆に、プログラミングをするときにこの本に載っていることを知らないとちょっと苦労するんじゃないかと思います。

  • なんか求めているものと違った

  • 読み物として面白かった。

  • 経験則の基でできているため,読んで損はないと思います.
    少し役立つ情報がぐいっと一冊にまとまっている感じです.

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著者プロフィール

1961年生まれ。プログラマとしてパッケージソフトの開発をする一方、初心者向け講義を積極的に行う。著書に『プログラムはなぜ動くのか』 『コンピュータはなぜ動くのか』(日経BP社)など。

「2017年 『10代からのプログラミング教室』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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