筑波大学で誕生したまったく新しいゴルフ理論 ≪アプローチ編≫ ―コンバインドプレーン理論の応用

著者 :
  • 現代書林
3.00
  • (0)
  • (1)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 13
レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (257ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784774513362

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 打ち方やスイングの速さを変えずに、スイングの振り幅で距離を調整するアプローチショットを推奨する。
    振り幅はコンバインドプレーン理論で紹介している8−4、9−3、L字、コの字などのスイング型に加え、W字、ハの字を追加している。
    また、プレーヤー独自の振り幅毎のキャリー距離管理表を作ることを推奨。更に管理表は通常のピッチ&ラン、オープンフェース、バンカーショット別に作る必要がある。これは是非作成してみたい。

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

1960年生まれ、北海道出身。ゴルフスイングと練習法をテーマに筑波大学の博士号を取得したレッスンプロ。独自の「コンバインドプレーン理論」で、レッスン界を席巻し、著書多数。

「2017年 『1日5分で90切り』 で使われていた紹介文から引用しています。」

安藤秀の作品

筑波大学で誕生したまったく新しいゴルフ理論 ≪アプローチ編≫ ―コンバインドプレーン理論の応用を本棚に登録しているひと

ツイートする