うちの子の幸せ論―個性と可能性の見つけ方、伸ばし方 (「子どもたちに幸せな未来を」小学生版シリーズ)

制作 : ほんの木 
  • ほんの木
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  • Amazon.co.jp ・本 (199ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784775200513

作品紹介・あらすじ

受験、塾、おけいこ…学校の勉強だけでは本当にだめなの? 子どもに幸せになって欲しいけれど競争・受験一辺倒の教育には違和感を感じる…そんなお母さん、お父さんへ贈る子どもの個性、可能性の見つけ方、伸ばし方の手引き。尾木直樹、奥地圭子、汐見稔幸、秦理絵子、古荘純一、リヒテルズ直子の6名が熱論。

感想・レビュー・書評

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  • 尾木ママの文章も良かったけど、リヒテルズ直子さんの文章が良かった!
    オランダいいなぁ。日本のこれからがとても不安。

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著者プロフィール

1986年創立。NGO、シュタイナー教育、障害者問題、環境などを中心とした出版社。近年は「自立した市民生活」の基盤としての「代替療法・自然療法」の本を数多く出版している。

「2009年 『代替医療の病院選び 全国ガイド』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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