かわいさ余って何かが百倍 (アクアコミックス)

著者 :
  • オークラ出版
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本棚登録 : 700
レビュー : 46
  • Amazon.co.jp ・マンガ (163ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784775514573

感想・レビュー・書評

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  • 表題の話が好き

  • 辛い恋をしてる受けと優しく癒してくれる花屋さん。どんどん素直になっていくのが良かった。他のお話も面白い!

  • エンゾウさんは「不幸中の幸い」で初めて知った方だったのですが少し前の作品でもこの時期から画力の説得力は変わっていないのだと舌を巻きました。
    今回はちょっと下衆っぽい感じの攻めで受けが不憫な感じもしましたがそれもまたよかったです。
    もう一つの方のオカマ×ボーイのカップルのお話ですが、話しは良かったんですが女装男子攻めは若干苦手なジャンルだったので少しもやっとしました;
    ですけどキャラの個性は良く出ていて分かりやすかったです。

  • デビュー作

    S気全快だったり、不器用だったり、オカマ攻だったり濃いキャラクター満載ですが、短いストーリーの中に心情もしっかり収まっていて読み応え○

    表題作の受がもろノン気っぽいのに真正ゲイと言うのが私的に良かったです。

  • 面白かった。

  • 3作品の収録作の中で一番好きだったのは『不器用なドアキーパー』。おまけのどっちが上か下かのバカップルな言い争いがかわいかった^^ 表題も4コマかわいかったw吉田さん好きだわ…w

  • ゲイで年上のオヤジとしか関係をもってこなかった受が、年下のドSで元ヤンな花屋に翻弄され攻め落とされる話。厄介な相手に捕まったのはお互い様というところ。三國さんの泣き顔かわいい。
    女装攻めも良い感じでした

  • 花屋オーナー×隠れゲイ

  • ★3・5
    初読み作家さま。
    短編が色々収録されてて、どれも面白かった~。「不器用なドアキーパー」一番好きだったかも。その後ちょっとでもいいから読みたかったな。総じて、ネガティブキャラがいたのも良かった(笑)

  • どれもじわじわ悪くなく、特に真ん中の交代くんは可愛い、が、ちょいハズし。

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