ゾーン 最終章 トレーダーで成功するためのマーク・ダグラスからの最後のアドバイス (ウィザードブックシリーズ)
- パンローリング (2017年8月12日発売)
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感想 : 15件
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Amazon.co.jp ・本 (558ページ) / ISBN・EAN: 9784775972168
みんなの感想まとめ
テーマはトレード技術やその向上に関する内容で、読者の中には評価が分かれる様子が見受けられます。特に、前作との比較では前著の方が優れているとの意見があり、内容が薄いと感じる声もあります。一方で、日常的に...
感想・レビュー・書評
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要はメンタルとのこと
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2025年1月24日、Yahooフリマで、おすすめに表示された。2780円。Amazonレビュー「内容が薄く、冗長」「翻訳が下手」
● 2025年3月1日、丸善 丸の内本店で再会。1階。初めて中身みたけど、古い時代の話で、読む価値あまりない。 -
評価
★★★★★ 毎日読みたい
★★★★ 引越しても持って歩きたい
★★★ 仕事の優秀な道具
★★ 人に推薦したい
★ 途中で読書中止 -
烏兎の庭 第七部 1.28.22
http://www5e.biglobe.ne.jp/~utouto/uto07/diary/d2201.html#0128 -
本書はゾーン三部作の最終章となっているが、その内容からすれば最初に読むべきである。マーク・ダグラスの遺稿と夫人の共著であるが前二作が理解できない読者を想定している。
https://sessendo.blogspot.com/2021/09/t.html -
感情に流されず、ルールに従う。
要点はこれだと思います。
ルールに従えば必ず成功すると本には書かれていますが、必ず成功できるルールを見つけるところが大変なんですよね…
ただ、投資をする上で感情的にならないのは大切なことなので、読む価値はありますね。 -
金融市場についての科学的で正しいものの見方・考え方(世界観)を身につけるべき
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人の不合理の世界が垣間見える。
需給が全てで、分析しようがギャンブル世界で、その中で確率的手法をどこまで、マシーンのように判断できるか。
やはり、麻雀に通じるものがある世界だと感じる。
したいと思ったことができるには脱感情。 -
読みやすい。自分が見出した投資に対するエッジを実行し移すための精神論、かな。そもそも自分なりのエッジを持ってない人には無用。
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前作の「ゾーン」に比べ圧倒的に読みやすく内容も頭に入って来やすい。
勝てる(統計的に優位性のある)手法があってもそれを有効に活用できなければ意味がない。
勝てる手法を有効にするための方法論がここにある。 -
トレードにおけるテクニック面とメンタル面でのメンタル面についての全てを網羅している本である。
しかし、内容は難解でトレードの経験値が少ないと何が言いたいのか理解できない部分も多いだろう。 -
トレード技術向上の側面から考えるなら前著の方が圧倒的に良い。
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同じ内容が何度も繰り返され非常に読みづらく、読み通すのにはかなりの苦痛を伴った。
「相場の動きは誰にもわからない」
この一文をただ薄っぺらく引き伸ばしただけの冗長な本。
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