たかこさんの12カ月のかんたん焼き菓子―ずっと、たいせつに楽しめる。 (AC MOOK)

著者 :
  • アスコム
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本棚登録 : 74
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (103ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784776203049

感想・レビュー・書評

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  • 季節ごとの焼き菓子。そのお菓子にあったドリンクが載ってるのもいいです。表紙のケーキ、超ーおいしそう!!

  • 大好きなブロガーさんが取り上げてた本^^

    どのお菓子もびりびり刺激をくれるようなレシピ!

    図書館で借りたけど、この本は欲しいなぁ〜。眺めてるだけで幸せになりそう◎

    一応自分で作ったのは生クリームと小麦粉で作るビスケット。今度はケーキもパイも作りたいな〜^^

  • 12ヶ月のレシピが三種類ずつのっています。
    季節ごとに使いやすいかなぁと思ったのですが・・・。

    シリーズで出ている焼き菓子の本に比べると、使用頻度は低いです。

  • ハロウィンの時期になると決まってジャックオランタンの型でかぼちゃとメープルシロップのケーキを焼きます。簡単でおいしい。
    パイやタルトほとんど作らないのもあって、ヘビロテしてるのはこのレシピだけだったりしますが(^^;)

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著者プロフィール

稲田 多佳子(いなだ たかこ)
1968年京都生まれ。夫+娘の家族3人。お菓子と料理を作り、食べるのが大好きで、友人たちと家飲みをしばしば開催。夫のお酒好きから、手軽に簡単に作れるおつまみのレパートリーが増え、和洋中、お酒に合うものを日々考案。
著書は『たかこさんのほめられ弁当』、『たかこさんのお弁当 おかず便利帖』、『たかこさんのマフィン型で焼くケーキとお菓子』(小社刊)、『たかこさんが教えてくれた、ボウル1つで手作りおやつ』(学研プラス)など、ほか多数。
好きな言葉は、「泣くも一生、笑うも一生」。

稲田多佳子の作品

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