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Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 9784776404682
みんなの感想まとめ
テーマは、友情や冒険、そして夢の実現です。物語は、アメリカの大統領の娘、ミス・ペネロペ・ランダルが主人公で、彼女の寂しい日常から始まります。ある日、母からの手紙で、マドレーヌと彼女を含む11人の女の子...
感想・レビュー・書評
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マドレーヌシリーズの六冊目ですね。
作者は、ジョン・ベーメルマンス・マルシアーノさん。ルードウィッヒ・ベーメルマンスさんの孫。
訳は、江國香織さん。作家、絵本作家、翻訳家。
アメリカの だいとうりょうの むすめさんは さびしい まいにちを おくって いました。
なまえは ミス・ペネロペ・ランダル。
でも みんなはキャンドルとよびます。
がんこに つったったまきげが、
ろうそくの ほのうの ゆらめくさまに にていたからです。
あるとき おかあさんから すてきな てがみが とどきました。 「イースターに かえれなくて ごめんね。かわりに ママのおともだちのむすめさんと、そのどうきゅうせいに いってもらうことにしました。」
そう、マドレーヌと十一人の おんなのこたちが ホワイトハウスに でかけます……!
こうして、ミス・クランベルとおんなのこたちは、イースターをホワイトハウスですごします。
元気なマドレーヌの大活躍で、面白い展開に…!
いつもながら、マドレーヌに大きな夢と希望をもらいますね。今回は、魔術師も登場して、ファンタジーな内容になっていて、愉快に楽しめました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ホワイトハウス行ってみたい
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日本でも人気のあるマドレーヌシリーズのうちの一つ。
イースターのときにマドレーヌがホワイトハウスにお出掛けするお話です。 -
あの魔術師がウサギの姿で再登場
肩で扉を壊して入るダウンズさんの絵面白すぎるでしょ相変わらず謎の疾走感ある -
[江戸川区図書館]
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この黄色!
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(2013-04-20)
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