歌でおぼえる古典文法・文学史 (河合塾SERIES)

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  • Amazon.co.jp ・本 (105ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784777203550

感想・レビュー・書評

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  • この「きらきらぼしの歌」を聞いたとき、
    だいぶウケたけど、これ全部覚えたらすごいことになるよね。

  • 落ち込んだ時にCD聞こうと思う(笑)いえいえ、古典文法&文学史を覚えるには、最高のはず!!たくさん売れると良いなぁ、なんてね。

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著者プロフィール

大正11年、東京都生まれ。昭和21年東京文理科大学卒。国文学者。とくに平安時代物語文学・日記文学が専門。元十文字学園女子大学長。NHKラジオ「古典講読」で、「源氏物語」「和泉式部日記」などを担当。著書に、『全講和泉式部日記』(昭40 至文堂)、『堤中納言物語序説』(昭55 桜楓社)、『新編日本古典文学全集 夜の寝覚』(平8 小学館)、『新潮日本古典集成 狭衣物語』上下(昭60、61 新潮社)など。平成14年逝去。

「2012年 『久保田淳座談集 暁の明星 歌の流れ、歌のひろがり』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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