美人の教科書

  • 綜合社
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本棚登録 : 14
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (127ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784777710072

感想・レビュー・書評

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  • とても良い勉強になりました。学んだことを忘れずに常に心に留めておきたいです。

  • ほかの本にもよく書かれていることだった。

  • 著者のマナー関連の本の中では一番とっつきやすいように感じた。小笠原流、というよりはむしろ現代に照らし合わせた女性のマナーの本。

  • 品のある女性を目指してみる

  • なんでこんな本借りたんだろ。。。(謎)

    でも借りちまったものはしょうがないので読む。

    う〜ん、結構いいこと書いてますね、女性の為の
    指南書なんですが、男の俺から見れば「女はそう
    あってほしい」ということが盛りだくさん。

    これを全部やったら疲れると思うので7割くらい
    でいいので身につけてほしいと思います。

    とは言え、常に男性を意識してるってものナンセンス?
    +女性の中で羨望される資質を持っていれば最強!

    うちの娘に読ませたいが、まだ小6なのよ。。。
    でも今のうちからちゃんと教えとかないと
    大きくなってからでは間に合わない?

    でもこんなの説教がましく読ませたら絶対に嫌われ
    ちゃうような気がする。。。

    それだけは避けたい、男親は娘には弱い(苦笑)

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著者プロフィール

小笠原流礼法宗家。室町鎌倉期より受け継がれた伝統ある武家礼法を、小笠原総領家に伝わる文献をもとに、現代にも通じる礼儀作法のこころを教授している。

「2014年 『世界が感動!ニッポンのおもてなし 第3巻 見る・楽しむ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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