hon-nin vol.01

  • 太田出版
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本棚登録 : 91
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (304ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784778310448

感想・レビュー・書評

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  • シリーズっていうか、月刊に近いのかしら

  • 巻頭対談は太田光。
    テレビで自分を表現する難しさと面白みを語っている。
    吉田豪のインタビューは中川翔子。少女時代を赤裸々に語っている。
    安藤健二も「『涼宮ハルヒ』の封印」で参加。

  • スーパーバイザー松尾スズキの雑誌小説第2弾!
    新企画もおもしろい!

    何人もの人の書き物が載っているので、
    普段読まないような作家さんの作品も読めて
    それもまたおもしろい。

    この1冊をきっかけに
    自分の違った好みを発見できそう。

    はやく第3弾読みたいです。

  • 続きが早く読みたいな〜。

  • 太田光が好きなんです。涼宮ハルヒってそうだったんだ・・・。

  • 小説がいっぱい載っている。続き物が多い。単行本化されたら買いたい感じのは多い。太田光は面白い。季刊。

  • 第2弾。でもNo.1。
    これを読むと輪が広がっていく気がする…
    でも、涼宮ハルヒ…いらないなぁ…

  • <A HREF="http://tg.cocolog-nifty.com/diary/2006/12/post_266d.html" target="_blank">2006年12月10日</A>

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プロフィール

宮藤 官九郎(くどう かんくろう)
1970年生まれ、宮城県栗原市出身。日本大学芸術学部放送学科中退。脚本家、俳優、作詞家、作曲家、放送作家、映画監督、演出家、バンド「グループ魂」のギタリストなど多彩な活動で知られる。劇団大人計画所属。
2000年、『池袋ウエストゲートパーク』の脚本が出世作となった。『木更津キャッツアイ』『タイガー&ドラゴン』も担当して名を轟かせる。2005年『真夜中の弥次さん喜多さん』で映画監督デビュー。NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』の脚本を担当。シナリオのノベライズを拒んでいる。

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