hon-nin vol.02

  • 太田出版
3.26
  • (5)
  • (7)
  • (27)
  • (2)
  • (2)
本棚登録 : 61
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (344ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784778310646

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • リリーさんと松尾さんの鬱々した対談が良い。今のご時勢、こういう気分を宿してない人はいない、というのは、なんだかちょっと励まされたんだった。

  • 巻頭対談はリリー・フランキー。
    吉田豪インタビューは土屋アンナ。そのサバサバっぷりが凄い。
    本人コラムにはロック界の文豪峯田和伸、サブカルプロレスラー、マッスル坂井も参加。

  • 地元が同じで同年代の人ってやはり似るものなのか?
    似て非なる2人の対談。

  • 「お詫びしたい」

  • <A HREF="http://tg.cocolog-nifty.com/diary/2007/03/post_5e38.html" target="_blank">2007年3月8日</A>

全5件中 1 - 5件を表示

著者プロフィール

宮藤 官九郎(くどう かんくろう)
1970年生まれ、宮城県栗原市出身。日本大学芸術学部放送学科中退。脚本家、俳優、作詞家、作曲家、放送作家、映画監督、演出家、バンド「グループ魂」のギタリストなど多彩な活動で知られる。劇団大人計画所属。
2000年、『池袋ウエストゲートパーク』の脚本が出世作となった。『木更津キャッツアイ』『タイガー&ドラゴン』も担当して名を轟かせる。2005年『真夜中の弥次さん喜多さん』で映画監督デビュー。NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』の脚本を担当。シナリオのノベライズを拒んでいる。

宮藤官九郎の作品

ツイートする