• Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784778311926

感想・レビュー・書評

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  • 滅多にない明石家さんま本人による回顧録。「テレビ」の力を信じるさんまのお笑い観に触れる。オススメ!

  • 滅多にインタビューに答えない史上最大のお笑い怪獣の生き様や思いが読めるだけでほとんど眼福もの。三宅さんの方はおまけに過ぎないw

  • 051
    「さんま道」、有吉弘行インタビュー、堀江貴文のバイト談など

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  • 明石家さんまさんが珍しくインタビューに応えている貴重な1冊!だが一体我が家の何処に行ったのか?

  • やっぱりさんまはすごい。
    覚悟が違う。

  • 明石家さんま恐るべし
    「テレビ」の持つ力を本当に信じていて、そして現状の業界を憂う様子が伝わってくる
    テレビ芸人としての自覚・気迫がすごい

  • 過去の人が「あのころは良かった」っていうのは簡単だけど、未だに現役でトップを走る人がいう「あのころは良かった」はひと味違う。

    テレビの広告収入が減って、番組の予算が大きく変わることで番組の内容がかわっていくのを案じているけど、この人はマイク一本で番組を盛り上げるから、根本的に予算ってあんまり関係ない。それでも案じているのは、ほかの芸人さんの立場を考えているからなのか。テレビ全体を考えているからなのか。

    大人な発言が多い。

  • さんまのインタビューは貴重。BIG3はみな上品なのでよい。涙に流れたりはしないのだ。明石屋さんまの偉大さが改めてわかる。吉田豪の有吉インタビューも、懐に入っていこうとする過程が見えて、良い。

  • お笑い怪獣の珍しい特集
    アマゾン上位

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著者プロフィール

1985年5月5日生まれ、東京都出身。2001年にデビュー。歌手、タレント、声優、女優、漫画家として幅広く活動中。サブカルへの造詣も深い。

「2014年 『ねこのあしあと』 で使われていた紹介文から引用しています。」

中川翔子の作品

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