感想・レビュー・書評

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  • 木皿泉×羽海野チカの対談が読みたくて。

  • 大好きな木皿泉さんと羽海野チカさんのロングインタビュー目当てで。
    お互い下手すら1週間は風呂に入らない…というところで通じ合っているのが衝撃だった…羽海野先生は魂の双子多そう。なんとなく。
    野ブタの話があんまり無かったのが寂しかったけど、堀北真希ちゃんが野ブタを一度じっくり見返したっていうのが嬉しかった!

    Otome continueは他のページやバックナンバーを見ていると木皿さんとそんなに縁なさそうなのにこんなに大々的に特集組んでくれてすごいな~!
    編集部に誰かにファンがいるのかな。

  • 木皿泉作品見てみたいな~

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著者プロフィール

木皿 泉(きざら いずみ)
日本の脚本家・作家で、和泉 務(いずみ つとむ)と妻鹿 年季子(めが ときこ)夫妻2人の共同ペンネーム。
『やっぱり猫が好き』から2人共作となり活動を続けている。『すいか』『野ブタ。をプロデュース』、『セクシーボイスアンドロボ』『Q10』などのテレビドラマの優れた脚本家として知られる一方、2013年に9年越しで書かれた初小説『昨夜のカレー、明日のパン』が極めて高い評価を受け、第11回本屋大賞(第2位)、第27回山本周五郎賞の候補に選出。自身の脚本によってドラマ化もされた代表作となる。
小説第二作目、最新刊として2018年4月刊行、『さざなみのよる』がある。

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