感想・レビュー・書評

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  • B2

  • 特集として最上の出来。

    グラビアでは自然体の彼女の、
    ロングインタビューではプロとしての彼女の、
    「現在」を伝えてくれる。

    編集部の情熱をビンビン感じさせる一冊。

    嵐好きのぼくとしては大野くんとの対談が嬉しかったな。
    目指すべき目標との初コンタクトは得るものがおおきかったはず。

    惜しむらくは人間性への踏み込みが足らなかったかな。

    それは彼女に自身を表現する力がまだ無い/見つからないからだと思う。
    もちろん聞き手の力量がないという訳でもなく。

    いつかきっと、その豊かで深い心の動きと在処を表現できる時が来るはず。

    その時を再び掬い上げてくれるのが、この雑誌だと信じてやまないです。

    これからも頼むぜ、クイック・ジャパン!!

  • エビ反りジャンプの見方が変わる

  • モノノフは読むべき。百田夏菜子がセンターに立つ意味がわかる気がする。

  • Amazon、¥1000.

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