ばら色の頬のころ―when I was thirteen (F COMICS)

  • 太田出版
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レビュー : 212
  • Amazon.co.jp ・本 (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784778320362

感想・レビュー・書評

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  • 違うお話の前日譚らしい
    本編も読まなきゃ

  • 中学生。13歳。おませ!

    おまけのエピソードでほっとする。

  • スピンオフなんですね。いきなりこれを読んでしまったので色々モヤモヤ。それでも満足できちゃうってスゴいわ

  • 『Jの総て』前日譚。もっとこういう完全に海外なBLは増えないものだろうか。

  • このころの年の子供って感情が純粋すぎて痛烈なんだよな。それが描いてあるのがすごい。
    やりきれなさが描いてある。

  • 2013.04.18 再読

  • 若いポールとモーガンが可愛くて可愛くてもうどうしようかと。まぁそれよりも何よりもジェリー君が一番好きです。
    登場人物は皆可愛いですが、話はやっぱり重いです。でも最後の書き下ろしで救われました。

  • 「Jの総て」は読んでいないのですが。ポールがとても好きです。寝ているポールにモーガンがキスをするシーンが大変よいです。

  • 面白くてせつなくて、一気に読んだ

  • 「Jの総て」シリーズのポールとモーガンの過去話。個人的にはこの2人にうまく行って欲しかったかなぁ‥。せつないです。

著者プロフィール

中村 明日美子(なかむら あすみこ、1979年1月5日 - )は、日本の漫画家。神奈川県出身。女性。血液型O型。
小学1年生から漫画を執筆しており、2000年の大学時代に『月刊マンガF』(太田出版)の第3回エロティクスマンガ賞で佳作を受賞。同年10月、受賞作「コーヒー砂糖いり恋する窓辺」(単行本『鶏肉倶楽部』(2002年)収録)を同誌で発表しデビュー。その後も『月刊メロディ』(白泉社)、『月刊flowers』(小学館)への投稿を継続し、両誌でデビュー。『マンガ・エロティクスF』以外では、ボーイズラブ、少女漫画、挿絵などを多数の雑誌で発表している。

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