• Amazon.co.jp ・マンガ (344ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784778322045

感想・レビュー・書評

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  • 春風のスネグラチカ、目を逸らせない不思議な魅力がある。
    少しずつ謎が明かされていくだろうか。

    一番読みたかった関根くんの恋は、そんなに展開が無く終わってしまった。
    最近は急展開が続いていたので、ちょうど良い小休止。

  • 青い花が最終回だと聞いて単行本まで待てずに購入…7巻以降ふたりになにがあったのかよくわからないのでなんかあっさりまとまったなぁと思っちゃうのは間を知らないからだな…読まなきゃヨカッタ…おのれの馬鹿…
    最初から比べてだいぶ絵が変わったよねーわざとかな?ふたりも子供から大人になったしね(しかし前の絵の方が丸っこくてかわいくて好きだったな)
    あーちゃんのワンレンボブかわいーいー( ´艸`)

    関根くんはあいかわらずで何より(?)だけど、あの!コンノの友達のひと!!(←名前失念…)彼も片想い中だったなんて~!!!うおー熱い!
    ペコさんの漫画は相変わらず生生しいな~凄いよな~
    ジニアさんも一般紙でもっと描けるようになるといいな~かわいいギャグ読みたい!
    ボンコバお薦めのウラトモユウコもおもしろい漫画かくよな~

    エロFだからエロだけど、エロじゃない漫画も読んでみたい作家が多いね!そういやユイジ、アンアンで女子エロ漫画描いてたな~かわいかったけど

    (くまざわ書店で購入)

  • 「青い花」完結記念・志村貴子15000字インタビューなんてあるんなら、買うしかないだろう!
    9月の最終単行本発売まで封印して読破しました。
    漫画家インタビューとか、もっとこういうこと、漫画雑誌、やってもいいよね。

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著者プロフィール

カルフォルニア大学サンタバーバラ校助教授 
専攻=映画理論・日本映画
Dialectics without Synthesis: Realism and Japanese Film Theory in a Global Frame, University of California Press, 2020, “Eye of the Machine: Itagaki Takao and Debates on New Realism in 1920s Japan,” Framework 56, no. 2 (Fall 2015).

「2019年 『転形期のメディオロジー』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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