ピコピコ少年SUPER

著者 :
  • 太田出版
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本棚登録 : 248
レビュー : 21
  • Amazon.co.jp ・マンガ (136ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784778322458

感想・レビュー・書評

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  • まさかの自虐ネタがあってこれはやばい…w

  • まだまだ、まだまだまだまだ続いてくれることを願っております。

  • 俺クオリティ…ひとまず現状?が知れてよかったなと思いました。

  • 仕事、子育て、家庭。

    勉強、親、友達。

    忙しい現実に立ち向かう人生の傍に、ゲームがずっとあった全ての人へ。

  • 糞袋少年がやっぱなあ……巧く落としてるんだけどそれまでのエピソードからのこの落差はきつい。同業の友人として登場した清野先生が今この時期に赤羽漫画でプチ成功を収めてるだけになおきつく感じられる。

  • 押切さんと同年代。ファミコンでは遊んでないけど…あの灰色で異様に丈夫なGBにお世話になりました。小さい頃は、老人になったら、コントローラーを握って死んでるんだろう、と思うくらいゲームが好きだった。思わず自分の歴史を重ねる漫画です。
    またテンションが高くて、情念あふれる押切さんの漫画を楽しみにしています!

  • 頑張って欲しい。

  • 同世代なのですごく懐かしい。

    最後の近況漫画は複雑なものがあります。
    作者としての責任はどこまであるのか、出版社サイドの責任はどこまでなのか、何かを表現していくって難しいですね。

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著者プロフィール

1979年神奈川県川崎市出身。
1998年に週刊「ヤングマガジン」に掲載された『マサシ!! うしろだ!!』でデビュー。
その後紆余曲折あったが、ホラーギャグ『でろでろ』、化け物の類いが出てこないホラー漫画『ミスミソウ』、少年時代とゲームを題材にした『ピコピコ少年』、アクション巨編『ゆうやみ特攻隊』、自分の母親の半生を描いた『HaHa』とジャンルに縛られない作品を世に送り出し続けている。
月刊「ビッグガンガン」にて連載した『ハイスコアガール』は2018年にアニメ化もされた。

「2019年 『狭い世界のアイデンティティー(4)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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