新・心をケアする仕事がしたい!―現場の本音を聞いて資格と仕事を選ぶ本 (オフサイド・ブックス)

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  • 彩流社
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  • Amazon.co.jp ・本 (162ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784779110467

作品紹介・あらすじ

★圧倒的な支持を受け、版を重ねてきたシリーズの最新版!
★定評の「本音ルポ」をより充実、読者の潜在ニーズに対応した「これから探したい」「転職で」等の志望動機別の構成
★Ⅰ部◆新卒で「心の仕事」~本音ルポ~精神保健福祉士、介護福祉士他 
◆転職で「心の仕事」~本音ルポ~臨床心理士、看護師他 ◆スキルを生かしてキャリアアップ~本音ルポ~産業カウンセラー、心理カウンセラー他
◆セカンドライフで「心の仕事」~本音ルポ~精神対話士他
★Ⅱ部◆①協会・学会認定の「心の仕事」~臨床心理士、産業カウンセラー、家族相談士、学校心理士、音楽療法士◆②公的資格の「心の仕事」~精神保健福祉士、社会福祉士、介護福祉士、心理相談員他◆③ボランティアという方法~傾聴ボランティア、東京自殺防止センター他

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著者プロフィール

さいとう・ひろこ
「生と死」のあり方を追究するノンフィクションライター、
終活カウンセラー(一般社団法人終活カウンセラー協会認定・上級)。
また「死生学」を専攻し、葬祭ディレクター養成の学校の講師
(「サナトロジー&カウンセリング論、終末人生設計論)でもある。

◉死生学の主著=『人は死んだらどうなるのか?』(言視舎)、
『はじめて読む「葬儀・お寺・お墓・人生の後始末」の本』
(共著、明石書店)/
◉その他の主著=『器用に生きられない人たち─
「心の病」克服のレシピ』(中公新書ラクレ)、
『私たちが流した涙─記憶に残る最期』(ぶんか社文庫)、
『心をケアする仕事がしたい!』(彩流社のち言視舎)、
『自殺したい人に寄り添って』
(いのちを見つめるシリーズ2、三一書房)など多数。

「2015年 『家族が死ぬまでにするべきこと』 で使われていた紹介文から引用しています。」

斉藤弘子の作品

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