大学で学ぶということ ―ゼミを通した学びのリエゾン―

著者 :
制作 : 山田嘉徳 
  • ナカニシヤ出版
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本棚登録 : 10
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784779509544

感想・レビュー・書評

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  • <閲覧スタッフより>
    大学教員が学びのおもしろさを語った本、学生がゼミや授業で学んだ成果をまとめた本を集めました。大学での学びがよく分からない方、さまざまな学びに興味のある方、ぜひご覧ください!
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    所在記号:377.15||タナ
    資料番号:20103708
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  • 新着図書コーナー展示は、2週間です。通常の配架場所は、3階開架 請求記号:377.15//Ta84

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著者プロフィール

名古屋大学大学院教育学研究科博士課程後期課程教育心理学専攻満期退学。現職:関西大学文学部教授。博士(心理学:名古屋大学)専門:教育心理学,認知心理学,教授・学習心理学。著訳書:『思考の発達についての総合的研究』(関西大学出版部,2004年),『教育心理学[第3版]』〈ベーシック現代心理学6〉〔共著〕(有斐閣,2015年),『大学で学ぶということ――ゼミを通した学びのリエゾン』〔共著〕(ナカニシヤ出版,2015年),A.プリチャード/J.ウーラード『アクティブラーニングのための心理学――教室実践を支える構成主義と社会的学習理論』〔翻訳〕(北大路書房,2017年),他。

「2017年 『教育の方法と技術』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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