霊感体質かなみのけっこう不思議な日常 パワースポット編 (SAN-EI MOOK)

  • 三栄書房
3.61
  • (4)
  • (9)
  • (7)
  • (3)
  • (0)
本棚登録 : 52
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・本 (135ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784779613258

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • パワースポット編、ということで当時パワースポットを巡っていたことを思い出しながら読む。伊勢神宮は下宮からお参りしてなかったかもしれない!お参りの作法は知ってから行くべきだな。

  • リアル夏目って感じ。読みやすくて面白かった。

  • 筆者・吉野さんの実体験に基づく貴重な情報が詰まっている神社巡りのお好きな方には必読の本だと思います。目には見えない神様たちの様子を教えてくれる吉野さんの文とマンガよってありありと分かりとっても楽しい本です(≧▽≦)伊勢神宮のエピソードが面白かったです☆吉野さんと同じ霊感体質の私も外宮から参拝しようと肝に銘じました(笑)

  • ■伊勢神宮
    ・伊勢神宮はパワーがすごいから成仏したい霊が沢山集まってくるけど、結界が強力だから中に入れず、外側にたまってる。結界の内側から出てくる人は伊勢のパワーを身にまとってるから霊が引き寄せられる。
    ・ちゃんと外宮から参拝すれば神様が守ってくれる。

    ■宮古島
    ・張水御嶽(はりみずうたき)に参拝。女神様がいる。島自体が強力なパワースポット。霊感の強い人は島に呼ばれてる。

    ■高尾山
    ・呼び名が「〇〇山(やま)」なら神様はいないが、「〇〇山(ざん)」なら霊山・霊峰としてそにこ祀られてる存在がある。
    ・神様のいる山に入る時は挨拶
    (事前に自宅から山の方角に向かって行くことを報告し、駅に着いたら自分の名前、来た目的、感謝の言葉を)。
    ・帰りには「ありがとうございました」とお礼を。

    ■東京大神宮
    ・神社では、先にお稲荷さんに挨拶する。「今日はこういう理由で参拝に来ました。参拝してもよろしいでしょうか?」とお伺いをたててから、本殿に。本殿でも、名前と要件、感謝の言葉を伝える。
    ・もし願いが叶ったらもう一度同じ場所に参拝。

    ■日枝神社
    ・「九尾の狐」といいキツネ界の最高位の神獣がいる。きちんとお参り。
    ・猿田彦

    ■箱根神社(九頭龍神社)
    ・白龍神社と、九頭神社の両方に行くと頼み事を聞いてもらえる。

    ■大国魂神社(※東京5社のひとつ)
    ・震災まえにキツネが、
    「今まで隠されていた闇はもう隠すことができなくなり、膿となり表にでてくる。それにより多くの苦しみを味わうことになるだろう。だが心を光で満たすものは希望の年となるだろう。」

  • 宮古島か~行ってみたい。

  • ドラゴンボールだ!!
    奏美ちゃん授かった誠、愛、信玉はどうしたんだろうか?
    もっとあるのか、それともそれだけ? どうでもよいがなんか知りたい。

     マンガで書ける特権、わんこもかわいいが観音様やキツネや龍、実際見えたらこんなものなのかと仮想体験。ほんとに目られればもっと良いのだが。

  • ひきこもりの九尾のキツネさんの愚痴を聞いてあげたり、箱根の白龍さんの封印解いてあげたり大活躍。神様たちとほとんど対等のつきあいなんてすごすぎる。

    猿田彦の神様が美形過ぎる・・・

  • 思わず買ってしまった。う~ん。

  • スピに興味ある方にはおすすめ。マンガで楽しく書かれているので2時間位で読めちゃいます。

全11件中 1 - 10件を表示

プロフィール

スピリチュアル・セラピスト。武蔵野音楽大学器楽学部ピアノ専攻卒業。個人カウンセリングのほか、作曲、演奏、音楽教育、執筆、セミナーなど幅広く活動している。著書は全12冊で累計22万部。代表作は、『霊感体質かなみのけっこう不思議な日常』①~⑥巻(三栄書房)、『幸せいっぱい シンプル・スピリチュアルレッスン』(SB文庫)、『人生がキラキラ輝き出す幸運レッスン』(中経の文庫)。日本のみならず、台湾、中国にも著書は翻訳されている。

霊感体質かなみのけっこう不思議な日常 パワースポット編 (SAN-EI MOOK)のその他の作品

吉野奏美の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
佐々木 圭一
井上 純一
三浦 しをん
有効な右矢印 無効な右矢印
ツイートする