愛人という仕事

著者 : 清宮こころ
  • イースト・プレス (2013年9月15日発売)
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  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784781610382

作品紹介・あらすじ

AV嬢愛人、お嬢様愛人、プロ愛人、親公認愛人…複雑な家庭環境や、恋愛がビジネスになる瞬間から、性の実態まで当事者だけが見た、素顔の愛人たちの生々しい姿。

愛人という仕事の感想・レビュー・書評

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  • ホントかなーって感じの本。。
    正直誰が誰かわかんなくなる。

    巻末で「その後」が書いてあったけど
    誰か誰かわかんなかった。。

  • 予想の斜め上で下世話な本といったところ。

    愛人ブローカーをしていたという筆者が
    愛人になった様々な女性たちを紹介するという内容です。

    が、あまりに語り口は飲み屋の噂話めいていて、薄っぺらい。
    そのうえ語り手が自分を安全圏に置こうとする
    機制がみえみえで正直うんざりする。

    とはいえ、 なんだってこんなものを書こうとしたのか、
    書かれてない部分で、何故こんなことをし始めたのか考えると
    この作者をルポしたほうが面白くなりそう。

  • まえがきを読んでわくわくしたら、それ以上の内容は出てこなかった…。まえがきだけ読んで本を買う人を狙ったのか…。最後まで読んじゃって、なんかすーっごく時間を損した気分。

  • 2013年11月24日読了。

  • 引用が多く内容は少なく感じた。

  • おもしろかった。感想書きづらいけど、オススメな本。私は、筆者のブログとツィッターのファン!ブログで、コスメの情報得てます。ツィッターは辛口でカッコいい。

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愛人という仕事はこんな本です

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