執事と二人目の主人 (Splush文庫)

制作 : 旭炬 
  • イースト・プレス (2016年7月17日発売)
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  • レビュー :2
  • Amazon.co.jp ・本 (272ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784781686035

執事と二人目の主人 (Splush文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 最愛の主人を亡くした執事と、血の繋がらない父に認められようと必死に生きる御曹司の話。父親が酷くて腹が立ったので、重光にはぜひ頑張ってほしい…wそして個人的には空本推しでした( ˘ω˘ )ていうか、津々倉はイチャイチャが足りないというか…濡れ場が監禁とトイレってどういうことなのかと。せめて一回は普通の愛に溢れたの入れてほしかった。

  • 2010年ネット掲載加筆修正。思いの外本編がジュネっぽい?シリアスもので予想(空本の本性を暴くための津々倉の演技かと思った)の斜め上を行かれて驚いた。しかし一転、SS二編がコミカル。重光視点×樹パパ(これ面白かった)、津々倉×樹の痴話喧嘩(空本当て馬)★表紙絵は良いけど中の挿絵無い方が萌えたかも

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