- 少年画報社 (1998年5月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784785918422
作品紹介・あらすじ
みんなの感想まとめ
愛と平和を掲げる凄腕ガンマン、ヴァッシュ・ザ・スタンピードの物語は、SF西部劇の要素を取り入れた壮大なスケールで描かれています。無殺の信念を貫く彼が、GUNG-HO-GUNSとの死闘を繰り広げる中で、...
感想・レビュー・書評
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『マキシマム』は全14巻(その前に無印『トライガン』必読)。
笑って泣けるSF西部劇。巻末のおまけマンガ、カバーの下もお楽しみ。
独特のキャラデザインと激しい戦闘描写に「……コレどうなってんの?」と我が目を疑う(そして結局よくわかんない)事もしばしばでしたが、筆圧の高さは作者の情熱とでも申しましょうか、それはそれは熱くてスケールのデカい作品です。
主人公であるヴァッシュ・ザ・スタンピードが貫くハードな「不殺」の道に、読んでるこっちも七転八倒必至。
無印連載開始は1995年だそうですが、今なお全く色褪せません……。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
リブート
娘を殺された父親と復讐 -
<TRIGUN MAXIMUM>
CoverDesign / WONDERFUL[yuji shimoto] -
ヴァッシュがひげもじゃになっている
ハゲ豚はおもしろい
身内意識が広いのかー -
全巻所持
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いっぱい泣いた記憶がある。友達に借りて読んだのでいずれ買いたいなぁと思ってます。
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整理ついでに久々に発掘したので登録。少年画報社版。
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<割愛>
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少年キャプテン版の無印1巻の画像がないのがなんか嫌なのでマキシマム1巻を登録(*^o^*)
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マキシマムになって、密度が増していい意味で読みにくくなってきましたが、内容もずいぶん濃くなりますね!こう、ひとつひとつの言葉を読み込まなきゃならん感じで。くずすとこはくずす、丁寧なとこはきれいに、とメリハリもあって私的にすきです!
アニメを全話見ていたので気づきませんでしたが、牧師の武器、この巻でようやく放たれたそうで!そういや無印はそのまま殴ってたな…。
注目すべきはヴァッシュの筋肉質な体ですかね。彼こんなにマッチョだったのか…そうか…。
あと、みんなかわいくなってる!笑
オーマイスウィートニューマイアミ! -
もう最後の2、3巻は凄く泣いた気がする。特に最終巻…最後のあのヴァッシュの笑顔と、牧師の幻。牧師は本当に大事な存在だったんだなあと思って、それが解ってほんとに泣けた。最後は大団円てのもよかった。
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無印はちょっとアメコミ色が強く、ちょっと読みにくいかもしれない。マキシマムになってからは絵もスッキリ!してきます。
不殺を貫くヴァッシュの葛藤とか、それを「甘い」みたいなこと言いながら相棒やってる牧師さんとか、悲しカッコイイ。みんな答えを見つけに戦っています。
それにしても敵キャラの名前が無駄に長くて良い。一番好きな名前はエレンディラ・ザ・クリムゾンネイル。お釜ですけど!
ハマったら10巻で泣くです。 -
滅びを待つ砂の星でのガンアクションとエネルギー生命体を巡る争いにみる男の生き様・覚悟。
主人公のトンガリさんも旅の道連れ不良牧師さんもそれぞれのやり方で懸命に生きていこうとしている。
軽妙な掛け合いあり信念のぶつけ合いありで人間について考えさせられる物語だと思う。 -
一応別物として扱ってみる(無印)。ガンアクションがかっけぇ。燃え。
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「これだけは売らない」と決めてある漫画のうちの一つ。
勿論以下続刊で、全14巻の予定です。 -
無印の続編。アクションシーンが迫力あって良いです。そしてやはり私はウルフウッドから目が離せません。ウルフウッド萌。
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後半の展開は原作よりアニメのが好きです。
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祝完結ー!!
あとはコミックを残すのみ。
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著者プロフィール
内藤泰弘の作品
