HELLSING 5 (5巻) (YKコミックス)

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  • 少年画報社 (2003年2月27日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784785922863

作品紹介・あらすじ

舞台は英国。吸血鬼による暴虐な事件が横行していた。そこで結成されたのが、反キリストのバケモノを狩る機関 王立国教騎士団 通称「HELLSING機関」。その一員である主人公 アーカードは吸血鬼討伐のエキスパート。彼自身も吸血鬼であり、銃で撃たれようと、首をもがれようとその肉体は不死身。事件に巻き込まれ吸血鬼の体となってしまったセラス・ヴィクトリアも機関に加わり、団長 インテグラルの指揮のもと、今日も吸血鬼事件の鎮圧に向かう。

みんなの感想まとめ

物語は、吸血鬼による暴虐が横行する英国を舞台に、反キリストのバケモノを狩る王立国教騎士団「HELLSING機関」の戦いを描いています。主人公アーカードは、その不死身の肉体を持つ吸血鬼討伐のエキスパート...

感想・レビュー・書評

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  • ペンウッド卿の覚悟が胸に胸を打たれた。またその部下たちが軽口を叩きながら運命を共にするってのがいいよねぇ

    しかしアーカードがあまりにも化け物すぎて。禍々しいわい

  • ペンウッド卿のシーンは王道ながらいいね

  • 舞台は英国。吸血鬼による暴虐な事件が横行していた。そこで結成されたのが、反キリストのバケモノを狩る機関、王立国教騎士団通称「HELLSING機関」。その一員である主人公 アーカードは吸血鬼討伐のエキスパート。彼自身も吸血鬼であり、銃で撃たれようと、首をもがれようとその肉体は不死身。事件に巻き込まれ吸血鬼の体となってしまったセラス・ヴィクトリアも機関に加わり、団長 インテグラルの指揮のもと、今日も吸血鬼事件の鎮圧に向かう。
    遂に一千人の吸血鬼の戦闘団による大英帝国の崩壊作戦が始まった……。
    (2003年)
    --- 目次 ---
    第1話 FLASH POINT
    第2話 D ④
    第3話 D ⑤
    第4話 D ⑥
    第5話 D ⑦
    第6話 D ⑧
    第7話 D ⑨
    第8話 XANADO
    第9話 FINAL FANTASY ①
    第10話 FINAL FANTASY ②

  • アーカードvsリップヴァーン、すごかった……

  • アーカードの方が悪にしか見えない(笑)ところで婦警さんはもしや大穴的存在!?

  • 戦じゃー!!!

  • 魔弾の射手は腰抜けにもほどがあるだろう。
    逆に提督の腰ぬけっぷりには感動いたしました。

  • 甲板を占拠する敵を攻め入るためにどうするか考える。
    戦闘機などを送り込むも、無残に殲滅される。
    戦闘機に乗り込み、攻撃されながらもアーカードはとてもおぞましい姿で空母に降り立つ。
    艦上でのアーカードは殺戮する。とにかく展開がどんどん凄いことになっている。

  • 再読ー。

  • 見所が多すぎて滾る。
    将軍もインテグラもかっこいい。

  • 何故だろうね。他の連中と似たようなやられ方なのにリップヴァーンの死に様が物凄くエロい。ペンウッド卿が何気に好きです、はい。

  • リップバーン中尉戦~ミレニアム、ロンドン上陸まで。ずっとドンパチやってただけの印象。海上のアーカードがどうやってロンドンに戻るかが鍵か。

  • ペンウッド卿…漢だぜ…。その周りも最高だよ…。
    「いつも通り座ってて下さい」「仕事の邪魔ですから」
    KAKKEEEEEEEEEEE!!!!!CooooooooooooL!!!!!!!

  • 本格的にドンパチはじまる。イーグルに特攻するアーカードの恐ろしさ半端ない。セラス婦警、出番少ないなあ、次巻あたりダイ活躍かな。

  • ロンドンはすごいな。

  • 盛り上がってまいりました。さてさて、婦警さんが物語の鍵を握るか。

  • ロンドンへ向かう、鉄壁の城塞と化した空母。
    そこにアーカードを送り込む手段とは。

  • 燃える。

  • イーグルを乗っ取ったリップバーンを倒すため、アーカードが出撃。
    その間にミレニアムがイギリスへ攻撃。

    あんまりセラスが出ない。
    そういう巻。

  • 最後の貴重なギャグシーン。

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