僕らはみんな河合荘 2 (ヤングキングコミックス)

著者 : 宮原るり
  • 少年画報社 (2012年1月30日発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (166ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784785937775

僕らはみんな河合荘 2 (ヤングキングコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ほんとにおもしろい。ピタゴラスイッチからの流しそうめん。

  • なんだかんだいってまんざらでもない律の笑顔に悶絶する。相変わらず青春してて正視できない。宇佐は一生“変ショリ”なんだろうね。

  • 「吸引力の変わらないダメ野郎掃除機」。
    帯に書かれたこのキャッチコピーが麻弓さんを的確に表現している。。。

    律ちゃんは可愛いなぁ、まじ天使だなぁ。。。書生さんコス、たまらない。ピタゴラスイッチ的流しそうめんとか、水鉄砲大会とか楽しそう。河合先輩の読んでる本が気になって仕方ないのですがね、、、

  • 主人公・宇佐くんは書生カフェでバイトすることに…。書生コスは良いですねー。

  • 【あらすじ】
    親の転勤により、一人暮らしをすることになった宇佐くん。彼の新しい住居は奇人変態ばかり。だが、憧れの律先輩もそこにいて…!?ラブ3:コメ7の思春期コメディー!爆笑必須!

    【感想】

  • 下ネタ、じれったい系恋愛ネタ、女の子のキュートさという意味で安定した書生カフェ編、こんなに早い時期だったかな。宇佐を「変処理班」としたネーミングは、あっと驚く上手さ。

  • 1巻の勢いそのままに、あの濃い登場人物を更に掘り下げるのだから面白くならないはずがない。シロの微笑ましいエピソードも書生カフェの律も最高だった。

  • やっぱり前からそうなんだが、このはなしはラブよりもコメのほうが面白いな。先輩がかわいくないってわけじゃないんだけど。

  • 1巻に引き続き、ハイテンポで繰り出されるネタの数々に笑わされつつ、宇佐くんと律ちゃんの奥ゆかしさに萌える。文句なく面白い。

  • 2-4巻 きゅんきゅんする。

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