それでも町は廻っている (13) (ヤングキングコミックス)

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  • 少年画報社
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (197ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784785953935

感想・レビュー・書評

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  • 104話の「暗黒卓球少女」は71話「歩く鳥」(単行本9巻)に続くエピソード。
    僕はたまたま9巻を読み返してたので、104話の最後のページを見たとき、鳥肌が立ちました。

    今回の104話を踏まえると、71話の座成先輩の行動は本人が希望して行ったわけではないような気がします。
    紺の中でもやもやした思い出になってると思うので、解消させてあげるエピソードがあったらうれしいな。

    紺先輩のエピソードは相変わらずいいですね。心にじんわり染みます。

  • 特にこれってのはなかったけど、安定の面白さと言ったところか
    いや充分に面白くて楽しめたのだが
    やはり、紺先輩絡みでぐっとくる
    歩鳥より幼く見えると静かねーちゃんの評があったり
    座成先輩って突き落とした人のはず、今後どう絡んでくるのだろうか…

  • 読み終えるのがもったいない、と思わせる稀有な作品。

  • 巻末の闇鍋論には首がもげるほど頷かざるを得ない。

  • 闇鍋したい。紺先輩の話良かった。

  • "「フタバちゃんはオバケ見えるんだっけ?」
    「えっ いえ……好きなだけで…… ……ないです……」
    「オカルトが好きなだけで幽霊を見た事も霊感も無いって」
    「そっか〜〜」"[p.95]

  • 第99話  張り込み
    第100話 犬事件
    第101話 モテない紳士
    第102話 廃村
    第103話 闇の中の失踪
    第104話 暗黒卓球少女
    第105話 呪いのビデオ

    誕生日パーティーに闇鍋って悪い冗談ですか
    石黒先生があとがきで語る闇鍋論がなかなか説得力あります

  • 歩鳥=紺の組み合わせは至高

  • ナイフに守られた、紺先輩の陽だまり。
    はじめて針原さんに共感しちまったぜい。

  • 取り急ぎ13巻まで読了!
    エピローグ(第12巻)で少しびびった!

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