暮らしの哲学―やったら楽しい101題 (ヴィレッジブックス)

制作 : 鈴木 邑  長崎 訓子  Roger‐Pol Droit 
  • ソニーマガジンズ
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本棚登録 : 178
レビュー : 37
  • Amazon.co.jp ・本 (213ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784789724609

感想・レビュー・書評

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  • どなたか電話を実践された方はいらっしゃいませんか?

  • 見開きに1題で、読みやすいんだけど深いですね。

  • 旅路の帰り、車中でパラパラッと読んで、くすっとしたり、やってみようと思ったり、なるほどっと感じたり・・・ちょうどいい。

  • やってみよう。

    すこしの時間と心の余裕さえあれば
    すぐに挑戦できそうなお題が101個。

    おしっこしながら水を飲んだり
    車の中から人を眺めたり
    映画館の一番前で大泣きしたり
    断食したり
    ひざまずいて電話帳を音読したり
    いい人になったり悪い人になったり

    瑣末でないあらゆることをやってみる。
    その効果と時間と必要なものが書き綴られている。
    たまにブラックな部分があったり、クスッと笑えたり、「哲学」という概念も、なんとなくわかったような気になれます。

  • 挿絵のためだけに買いました。
    長崎さんはほんとうにすばらしい。

  • 読んだ期間*2010年6月8日〜6月11日

    “「デタラメに番号を押したら、あなたのところにつながりました。いたずらではありません。失礼ですが、どちらさまですか?」と告げましょう。”

  • 次なにしようか楽しみだなあ

  • かわいらしいユーモアのあるイラストと、普段観ない角度からモノを見るようなお題を101個。固くなってる考えとかストレスから開放するヒントをくれそうな本だ。どれでもいいから、ふとしたときに開いて実行してみたい。

  • 悪戯指南書のような、哲学のススメでした。

  • ほんと気晴らし本だけど、
    ちょっとお守りみたいな存在かも。

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