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Amazon.co.jp ・本 (28ページ) / ISBN・EAN: 9784790253594
作品紹介・あらすじ
こうくんとゆきおくんはからっぽマヨネーズ容器に水をいっぱい入れて、ぴゅーぴゅー打ち合っていると、だんだんぴゅーぴゅーが止
まらなくなって、とうとう!?
みんなの感想まとめ
子どもたちの無邪気な遊び心を描いたこの絵本は、マヨネーズの容器を使った楽しい冒険が展開されます。主人公のこうくんとゆきおくんが、マヨネーズを使って思いもよらない遊びを繰り広げる様子は、読者を引き込む魅...
感想・レビュー・書評
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【母セレクト】
マヨネーズの容器でこれだけ遊べるって幸せ♬
マヨ水鉄砲はまだしも
マヨ枕はさすがに思いつかなかった!笑
膨らませて飛んでいけたらどんなにいーか☆
ぴゅーぴゅーぴゅーってずっと言ってて
永遠に句読点がない感じに
子どもたちは聞き辛そうだった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
「からっぽマヨネーズにのっかると。。。」
宇宙まで飛んでっちゃった。子供にしかわからない楽しい世界の物語。(4分)#絵本 #絵本が好きな人と繋がりたい #からっぽマヨネーズ #ねじめ正一 #つちだのぶこ #すずき出版 #ひまわりえほんシリーズ -
マヨネーズの容器で、たっぷり遊ぶ2人。遊びはどんどん広がって、最後はありえない出来事まで。最初から最後まで楽しい内容の絵本です。
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マヨネーズを出し切って遊ぶなんて、ママに叱られそうだけど最高に楽しそう!そんな男の子らしい無邪気な遊びの世界を、ねじめ正一先生のマジックが鮮やかに描き出しています。
面白いのは、いつの間にか主人公が「こうくん」から「ゆきおくん」へと移り変わっていく構成。二人の仲の良さと、つちだのぶこさんの可愛らしい絵が相まって、読んでいるこちらまで「マヨでっぽう」に夢中になってしまいます。
ラストの「マヨロケット」で飛び出すシーンの幸福感。ねじめさんの子ども心がつまった、親子でなりきって読みたくなる一冊です。 -
絵はかわいいけど内容は微妙かな
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8歳3か月の娘へ
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からっぽマヨネーズは、いろんなことができたけど、マヨネーズが入ってる方がぼくは好きだなと思った。
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初めは空っぽマヨネーズで、現実的に水を入れて水鉄砲で遊んでいたが、最後に急に空想が広がるから笑っちゃいました。読み聞かせに丁度いい文字量だと思います。
〇未就学児~ -
1-1 2023/09/14
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2022.7.14 2-1
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2021.7.15 1-3 -
4歳1カ月の娘へ読み聞かせ
娘がマヨネーズに反応して
読んで!読んで!!と
そして
話の展開に母ちゃんがびっくりした -
マヨネーズの空容器は 水鉄砲に最適!
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