ユリイカ2009年5月号 特集=クリント・イーストウッド

  • 青土社
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レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (229ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784791701933

感想・レビュー・書評

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  • 極上の一冊


    名だたる批評家たちが「クリント・イーストウッド」について語っている本。

    イーストウッドについて深く考察してある文章がここまで凝縮された書籍は珍しく、とても参考になった。

    そして何より、読んでいてたのしかった!

  • 2010/11/2購入

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著者プロフィール

フランス文学、文芸批評、映画批評。第26代東京大学総長、同大学名誉教授。1936年生まれ。著書に、『映画時評 2009-2011』『映画時評 2012-2014』(講談社)、『「ボヴァリー夫人」論』(筑摩書房)、『凡庸な芸術家の肖像──マクシム・デュ・カン論』(上下、講談社文芸文庫)、『「ボヴァリー夫人」拾遺』(羽鳥書店)、『伯爵夫人』(新潮社)など。

「2017年 『〈淫靡さ〉について』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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