現代思想 2018年11月号 特集=「多動」の時代 ―時短・ライフハック・ギグエコノミー―

  • 青土社
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  • Amazon.co.jp ・本 (230ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784791713738

感想・レビュー・書評

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  • ADHDのところをひろい読み。
    それとは関係ないけど、「不登校の人とどもる体の人」の最初の対談が興味深くておもしろかった。

    現代思想は、興味あるテーマの時はとても読みごたえがある好きな雑誌。

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著者プロフィール

小島慶子(こじま・けいこ)
1972年生まれ。放送局勤務を経て、現在はタレント、エッセイストとして活動中。著書に『解縛 母の苦しみ、女の痛み』『これからの家族の話をしよう わたしの場合』、小説『わたしの神様』『ホライズン』など。家族と暮らすオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する出稼ぎ生活を送っている。

「2017年 『るるらいらい 日豪往復出稼ぎ日記』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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