• Amazon.co.jp ・本 (246ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784791713875

感想・レビュー・書評

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  • 巻頭討議の「オピニオン/ファクトとどう向き合うのか」良かったです。
    最近の何に対してもコンプライアンスで片づける風潮に対して、感じていたことを整理してくれました。

  • ブルシットジョブという概念を知れたのが収穫かな?
    今後は、無意味と思った仕事にはBSJとかしるしを付けようかしら。バレちゃうかな。

  • 【特集】コンプライアンス社会

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著者プロフィール

1984年生まれ、東京都出身。2006年立命館大学法学部卒業、同年に毎日新聞入社。岡山支局、大阪社会部、デジタル報道センターを経て、2016 年1月にBuzzFeed Japan に入社。

「2017年 『リスクと生きる、死者と生きる』 で使われていた紹介文から引用しています。」

現代思想 2019年10月号 特集=コンプライアンス社会のその他の作品

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