映画の魔

著者 :
  • 青土社
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本棚登録 : 29
レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (398ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784791761463

作品紹介・あらすじ

『リング』で日本中を、そしてハリウッドをも恐怖のどん底にたたきこんだ脚本家が、長篇初監督作品『ソドムの市』をひっさげ、魔界の扉をおしひらく。

感想・レビュー・書評

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  • 内容はなかなか興味深いものの、いろいろなところに寄稿した文書の寄せ集めなので、まとまりがない。繰り返しが多い。一貫してない。大幅に手を入れて、書き直すべきではないでしょうか。
    これを一冊の本とすべきものではないでしょう。編集は何をしてるんだ。

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プロフィール

【訳者】高橋 洋 (たかはし・ひろし)
翻訳家。訳書にキャロル『セレンゲティ・ルール』、ドイジ『脳はいかに治癒をもたらすか』、ドゥアンヌ『意識と脳』(以上、紀伊國屋書店)、ブルーム『反共感論』(白揚社)、ダン『世界からバナナがなくなるまえに』(青土社)ほかがある。

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