2009年版 プロ野球問題だらけの12球団

著者 :
  • 草思社
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本棚登録 : 11
レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784794217059

作品紹介・あらすじ

今年の大化け選手、球団は?過去10年間のドラフト分析をベースに各球団の潜在能力を徹底検証。緻密なリサーチにもとづく大胆な分析で2009年シーズンを大予想。

感想・レビュー・書評

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  • 覚えてる度:★★★★☆

    お馴染み、小関さんの著作。
    毎年シーズン始まりに出て、各球団の戦力・ドラフト分析がされています。

    この本に最初に出会ったのは高校の時、図書館だったと。
    2005年くらい・・・?

    2007年から購入しております。
    今後も買ってしまうのだろうなぁ。

    なんかすごい小関さん好きな人みたいになってきた。

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プロフィール

スポーツライター。1952年神奈川県生まれ。日本大学芸術学部文芸学科卒業。プロ野球のドラフト(新人補強)戦略の重要性に初めて着目し、野球メディアに「ドラフト」というカテゴリーを確立した。2000年より年度版として刊行している『プロ野球 問題だらけの12球団』シリーズのほか、『甲子園怪物列伝』『野球を歩く日本野球の歴史探訪』(いずれも草思社)、『野球力 ストップウォッチで判る「伸びる人材」』(講談社+α新書)など著書多数。CSテレビ局スカイ・A sports+が中継するドラフト会議の解説を1999年以降、フレッシュオールスターゲームのゲスト解説を2010年以降務めている。

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