世界の見方が変わる50の概念

著者 :
  • 草思社
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  • Amazon.co.jp ・本 (223ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784794222855

作品紹介・あらすじ

「パノプティコン」――過剰な自己規制を生む元凶。「野生の思考」――ないものねだりはしない、間に合わせでいいんだ。「間主観性」――自分勝手な主観ではなくお互いの主観の中に客観がある。「身体知」――迷ったら身体の声を聞け。「過剰」――少し過剰なほうがいいんだ。「マネージメント」――チームをどう動かすか。などなど、著者が自分でもよく使っている哲学用語、専門用語、各種理論など、難しそうに見えるいわゆる「概念」を分かりやすく解説し、人生や社会の中でどう生かすかを教える「現代用語の基礎知識」的人生論。

感想・レビュー・書評

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  • 上機嫌であることはマナー

  • 尊敬する先人を探すこと、肩の力を抜いて生きることをモットーに。一生懸命、適当に。

  • 何かと思い出すことがあった。

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