アジアン・ジャパニーズ3

著者 :
  • 情報センター出版局
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本棚登録 : 79
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (365ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784795828728

作品紹介・あらすじ

台湾を出発して、沖縄から故郷へ。アジアでも日本でもない場所を探しながら、10年におよぶ長いアジアの旅に一つの区切りをつけた。好評シリーズ第三作目。

感想・レビュー・書評

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  • あぁ〜アジア放浪後は皆こんな感じなのかな。
    自分もアジア放浪していたので当時の日本人がどうなったのか気になります。

  • 購入:2008.1

  • 04年

  • 未読

  • 三部作の完結篇?事件を追って舞台は沖縄へ!!
    いや、そんな本ではない。

  • アジアンジャパニーズの沖縄偏です。
    友達の家で初めてこれのパート1をみて
    軽く衝撃を受けて沖縄のもあるよと聞いて
    いたので見つけたときは即購入しました。

    作者が旅してであった人にインタビューして色々な作者の旅の途中などのエッセイ?みたいな感じです なかなか面白かったけど作者の田舎に帰ったりする話はいらないからな^^;

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プロフィール

1968年長野県に生まれ。東京工芸大学短期大学部写真科卒業。新聞社カメラマンを経て、1991年よりフリーランスフォトグラファーとして独立。1995年に「ASIAN JAPANESE」でデビュー。1997年「DAYS ASIA」で日本写真協会新人賞受賞。2013年 写真展「遠くから来た舟」で第22回林忠彦賞受賞。写真集に、『homeland』(NTT出版)、『days New york』(平凡社)、『SUWA』(アクセスパブリッシング)などがある。著書に『ASIA ROAD』(講談社文庫)、『父の感触』(文藝春秋)、『メモワール 写真家・古屋誠一との二〇年』(集英社)、『だからこそ、自分にフェアでなければならない。 プロ登山家・竹内洋岳のルール』(幻冬舎文庫)などがある。

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