旅の指さし会話帳 (10) イギリス ここ以外のどこかへ!-ヨーロッパ

著者 :
制作 : 花島 ゆき 
  • 情報センター出版局
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本棚登録 : 38
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784795829732

作品紹介・あらすじ

内容がさらにパワーアップして第二版登場!! イギリスをもっともっと楽しむために、スコットランド、ウェールズ、アイルランドなまり、ロンドン下町なまりもご紹介。街中で使う言葉や食べ物、ガーデニングの他に、王室事情、アロマ、マッサージなど新しいイギリスに触れるための会話が豊富! さらに厳選した使える言葉を4000語以上収録。

感想・レビュー・書評

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  • 先月の #EU 加盟継続の是非を問う問う国民投票で、不幸にも非の選択が?…拡散して世界に迷惑を掛けてしまった!当事国ですが?、此の件が皮肉にも?…望んでいた!復活(先の大戦後に東西冷戦の参加を渋った上に、海外県(和及び国際的な用語で植民地)の大半を失い!ながらも、実らず又実っても?…と言う中で、先月の国民投票が?…捲土重来(黄金期の復活の布石)の兆しを掴んだ)の方向に向かわせてる?…不思議な国です。

    さらに此の国のは?…以外に少数民族(現地(7代以降も在留)と言う条件で)が多く、それも?…ブリット( #Brend の中傷)の魅力なのでは?無い?のでしょうか?…。

    P・S
    身を引いた国が英国の魅力と言うのは?…おそらく歯?…(英国の主民族で同じアングロサクソン系の)ノルウェーと(先の大戦で、忌まわしきあの国から強制併合されて、渋々枢軸国側の副軍(協定無いはおろか、併合のために自体が消滅した)として参戦させられた)オーストリア、そして同じアングロサクソンでは無い!上にルーマニアと共にラテンで在りながら、(スペインと共にフィーフィー(イスラム教徒)に支配されつつも、フランスの援助で奪還した)ポルトガルぐらいですよ?…。

  • イギリスに行く予定はありませんが、
    可愛らしいイラストに惹かれ読んでいます。

    カタカナの表記やアクセント記号もわかりやすくとても楽しいです。

  • これは旅には必須でしょう! ページを開いて指をさし質問すれば、英文も記載されているのですぐに分かってもらえます。イラストもかわいい!

  • 絵がかわいくて好き。

  • イギリス英語の本です。
    実際イギリスに持っていきました。実際は雑誌のようにぱらぱらと見ているだけで楽しい本です。

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