旅の指さし会話帳11 ベトナム (ベトナム語)[第二版] (旅の指さし会話帳シリーズ)

著者 :
制作 : 朝倉 千夏 
  • 情報センター出版局
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本棚登録 : 66
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784795833234

作品紹介・あらすじ

待望の第2版!日本人にとって、ベトナム語は、発音や声調が難しい言葉。そこをイラストと超初心者向けに解説。さらにハノイとホーチミンの言葉の違いもしっかりカバー。ベトナム初心者必携です。

感想・レビュー・書評

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  • 旅行では使うヒマなかったな。じっくりベトナムの人と話す時間があれば使えたのだろうけど。

  • ベトナム旅行のときに持って行きました。日本語を話せるベトナム人ガイドさんが一緒だったのであまり使いませんでした。
    ベトナム語は発音が難しいので、この本を相手に見せて教えてもらうのもいいと思います。
    簡単な言葉を覚えるのには便利。

  •  mini版(安価)と迷った方はいませんか?
    やはり、こちらの方が断然情報量が多い(みたい)です。

     さて、ベトナム語が解らないので
    この本を購入しようと考えていませんか?

     半分正解です。

     ベトナム語は発音がシビアな言語ですので
    少しのトレーニングでは、ほとんど通じません

     ぜひ、会話本を使って下さいね。

  • 昨年、ベトナムからの研修生(といっても大学の先生)を2週間アテンドする機会があり、必要に迫られて本書を購入しました。大学で半年間ベトナム語を勉強したことはあったのですが、改めて、声調が多くて手間取ります…。むう。

    要所要所をきっちり押さえているとともに、面白おかしな表現も散りばめられており、なかなか充実した旅の指さし会話帳です☆

  • 現地の人とふれあう機会がありそうな時に指さし会話帳を利用します。
    実際、ベトナム語は発音が難しいので読んでも通じないことが多いのですが、簡単な言葉を覚えるのにも役立ちます。
    (実際に買ったのは初版のもので8年ほど前に買ってます)

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著者プロフィール

1970年生まれ。パンの研究所「パンラボ」主宰。著書に『パンラボ』(2012年、白夜書房)、『サッカロマイセスセレビシエ』(2013年、ガイドワークス)、『パン欲――日本全国パンの聖地を旅する』(2013年、世界文化社)、『人生で一度は食べたいサンドイッチ』(2015年、PHP研究所)、『おかしなパン――菓子パンをめぐるおかしくてためになる対談集』(共著、2017年、誠文堂新光社)、『日本全国このパンがすごい!』(2017年、朝日新聞出版)ほか多数。

「2017年 『パンソロジー パンをめぐるはなし』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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