午後のハレンチティータイム

著者 :
  • 情報センター出版局
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本棚登録 : 148
レビュー : 27
  • Amazon.co.jp ・本 (153ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784795835733

感想・レビュー・書評

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  • まちライブラリにて借りた
    気になるエロがたくさん面白おかしく書かれていて、とても面白かったです(o^^o)

  •  女性、男性に尽きない下の内容を綴るコミックエッセイ。下の毛はどうしたらいいのか? 愛撫や体位にはなにを気をつけるべきなのか? AV見学してみたけれどこういう部分が云々、といったところ。

  • これもまた、前の3冊とはテイストが違って、ビアンとノンケの、ガチの下ネタトーク・エッセイw

    なんていうか、くだらなすぎて、逆に超おもしろいですw
    終始爆笑w

  • なかなか、参考になります笑
    外で読むにはハレンチですが、絵が可愛いのでさらっと読み易いです。

    (10,02,05)

  • レズビアンである著者による、男と女の性に関するコミックエッセイ。
    この方の前作『ハニー&ハニー』を読んでいたので、つい購入したが、タイトルにある通りハレンチトーク満載だった…。
    女子同士の赤裸々なトーク、本当にセキララ…なので、もしかしたら男性はショックを受けるかも???
    終始明るいタッチなのはマル。

  • 「ハニー&ハニー」に続いてこちらも。
    こっちはかなりレズビアンの世界に突っ込んで描かれてます。エッチ!
    著者と親友のマイちゃんとの対談形式になってたりします。

  • とにかく内容がえぐい!笑
    女性に読んで欲しい一冊。
    男性は・・・読んでほしいような読んでほしくないような。

  • 『買うか、買うべからずか』


    とにかく面白いんですよ、この漫画。
    すっごく。

    レズビアンである作者がノーマルの友人と共に
    セックスについて語ったエッセイ漫画です。

    筆致が明るくて、エッチだけどいやらしくない。
    楽しい本です。

    でもね、あんまり赤裸裸すぎて、男子としては買うのに躊躇したわけです。
    読んでいいのかなって。
    そこで漫画黒帯の友人女子カメラマンに相談しました。

    彼女は一言、「買いなさい」。

    人生、こうありたいものです。

    しかし、この本ほど、雑誌や地元ラジオで紹介して
    周囲の女性が読みたがった本はなかったなあ。

  • 下ネタが濃すぎたけど、絵が可愛いので生々しくないです。
    ただ、表紙とタイトルがぶっ飛びすぎなので、本棚には置けませんね(笑)

  • 某書店にて某F嬢に「面白そうだよ、コレ」と教えられ、後日購入。

    ここまでスパコーンと赤裸々にシモネタしたいですな。
    …女子と。

    読んでてかなり楽しめました。
    シモネタ嫌いな人は手を触れるべからず。

    イラストがかわゆい。
    栗と栗鼠とか(笑)
    パピロウも♪

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著者プロフィール

東京都出身、B型、蠍座、一人っ子。
おっかけ対象が男子で恋愛対象が
女子というマイノリティ。

「2015年 『2DK 2015 AUTUMN』 で使われていた紹介文から引用しています。」

竹内佐千子の作品

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