さまぁ~ずの悲しいダジャレ

著者 :
  • 宝島社
3.81
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本棚登録 : 235
レビュー : 43
  • Amazon.co.jp ・本 (237ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784796632324

感想・レビュー・書評

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  • 若い頃は
    (つまんない。)
    と、思っていた旦那のダジャレが
    ここんとこ愛おしく思えてきた。
    (面白くはない。)^^;

    ダジャレには、
    人の隙を狙って現れる、という特性があるので、
    なんらかの発言をした後、
    旦那がドヤ顔していた時は
    要注意が必要。(大変面倒くさい)

    大竹さんのダジャレも
    同じかな~~

    発した後のドヤ顔と、三村さんの突っ込みが
    セットになってるから面白い。
    …と、思った。

  • ダジャレ。

  • ライブでネタとしてもやっていた悲しいダジャレが本になって登場。2人の掛け合いが想像出来て面白いと思います。

  • 貧乏ネタのやつ妙にツボる

  • 声を出して笑ってしまった。

  • 読みふけるもんじゃないので、パラパラとよんで、クスッと笑えたかんじ。もう読まないけど。

  • ブックオフで100円で購入。
    開いてみたらなんとサイン入り!
    ラッキー!!
    ふと思い立ったときに読み返せるし、
    そういう意味で軽くていい本。
    みかんがみっかんないよー!

  • 悲しい俳句もあります。

  • ブックオフで運命的にであったので購入。

    やっぱり面白い。


    *120316レビュー
    相変わらずサイコー
    こっちが最初だけど、個人的には俳句のほうが好きかもしれない!

  • さまぁ~ずのコントをそのまま本にしたような感じ。
    さまぁ~ずのやり取りを思い浮かべながら読める人(つまりさまぁ~ずファン)でないと内容としてはキツイのかなぁ。

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