日本マスコミ「臆病」の構造

制作 : Benjamin Fulford 
  • 宝島社
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レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784796643757

感想・レビュー・書評

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  • おっしゃることはごもっとも。
    でも日本人は公共性や社会とかを明確にして
    発言・主張することはなれてなんだいよね。

    海外と違って人権とかは戦って勝ち取ったものではないので。

    だから日本人特有の集団意識がなれ合いにも
    みえるんだろうね。

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プロフィール

1961年、カナダ生まれ。外交官の家庭に生まれ、若くして来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大学を卒業。その後再来日し、『日経ウィークリー』記者、米経済誌『フォーブス』アジア太平洋支局長などを経て、現在はフリーランスジャーナリスト、ノンフィクション作家として活躍中。著書に『暴かれた[9.11疑惑]の真相』『暴かれた[闇の支配者]の正体』『[中国が目論む世界支配]の正体』『図解 世界「闇の支配者」』『日本を支配する「鉄の五角形」の正体』『図解「闇の支配者」頂上決戦』『図解 世界を牛耳る巨大企業』『ファイナル・ウォー』(以上、すべて扶桑社)、近著に『トランプドルの衝撃』(成甲書房)、『逆襲のトランプと大激変するアメリカ』(メディアックス)などがある。

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