批評あるいは仮死の祭典

著者 :
  • せりか書房
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本棚登録 : 38
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (276ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784796700795

感想・レビュー・書評

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  • どうもお世話になりました。

  • 何だかんだと良く読んだわね。あーせりか書房。乱暴な闖入者ドゥルーズに憧れた若き日。

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著者プロフィール

フランス文学、文芸批評、映画批評。第26代東京大学総長、同大学名誉教授。1936年生まれ。著書に、『映画時評 2009-2011』『映画時評 2012-2014』(講談社)、『「ボヴァリー夫人」論』(筑摩書房)、『凡庸な芸術家の肖像──マクシム・デュ・カン論』(上下、講談社文芸文庫)、『「ボヴァリー夫人」拾遺』(羽鳥書店)、『伯爵夫人』(新潮社)など。

「2017年 『〈淫靡さ〉について』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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