環境法研究【第5号】

  • 信山社
0.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 1
レビュー : 0
  • Amazon.co.jp ・本 (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797266658

作品紹介・あらすじ

原子力発電所の民事差止めに関する下級審裁判例が各地で出され、その中には差止めを認容するものも現れている。本第5号はその特集である。下山、橋本、淡路、福田、大塚の5論文は、2016年2月の国際比較環境法センター主催ワークショップでの報告を基にしつつ、高木教授の原発差止批判に対して法的・学問的検討を試みる。また、高橋、畠山による特別寄稿2編も収録。

著者プロフィール

名古屋大学大学院法学研究科教授

「2018年 『原発事故被害回復の法と政策』 で使われていた紹介文から引用しています。」

下山憲治の作品

環境法研究【第5号】を本棚に登録しているひと

新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
ツイートする
×