• Amazon.co.jp ・本 (120ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797270211

作品紹介・あらすじ

「医療と司法の架橋」による医事法学のさらなる深化と発展をめざす、基礎研究や最先端研究のアリーナ。創刊第1号は、第1部「論説」として医事法の基本原理に関する2論文(甲斐、野崎)と、医師の応召義務を論じる分載論文(水沼)の前半を、第2部はドイツの臨床研究に関する講演の翻訳(ローゼナウ/天田・甲斐訳)を、その他「判例研究」2本(澁谷・中野)と「書評」(岩志)も掲載。

著者プロフィール

早稲田大学大学院法務研究科教授

「2019年 『医事法研究 創刊第1号』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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