導入対話による刑法講義(総論) (導入対話シリーズ)

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  • Amazon.co.jp ・本 (278ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797290837

作品紹介・あらすじ

導入対話により自分の問題関心をはっきりさせる。それによって、深刻で複雑な刑法は、おもしろくなる。だれのための、何のための刑法なのか、座標軸をつかみ、原点に立って刑法を考える。法改正にあわせて〔第2版〕として全面改訂した最新のテキスト。

著者プロフィール

新倉 修(にいくら・おさむ )弁護士・青山学院大学名誉教授
1949年生まれ。早稲田大学法学部卒業。國學院大學法学教授をへて青山学院大学法学部教授 ( 2001年〜 2017年)。主な著作に、『少年「犯罪」被害者と情報開示』(現代人文社、2001年)、『導入対話による刑法講義(総論)』(第2版、不磨書房、2003年)などがある。

「2021年 『18・19歳非行少年は、厳罰化で立ち直れるか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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