Eclipseで学ぶはじめてのJava 第2版(DVD付)

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  • ソフトバンククリエイティブ
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レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (472ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797359039

作品紹介・あらすじ

美しく読みやすいコードが誰にでも書ける入門書。付録の画期的ツール「ギブス」と連動学習。ステートメント数や条件分岐の多さ、スペルミスなどを診断し、あなたのプログラミングをしっかりサポートします。

感想・レビュー・書評

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  • Eclipseだけでなくlog4jやJunitについても解説があります。
    コードに日本語を使っている部分は、逆にわかりづらいと感じました。

  • わかりやすくてやる気がでる。

  • javaははじめてではないけど、eclipsの操作を知りたくて購入。

  • BlackBerryやAndroidのアプリ開発の勉強になればと読んでみました。Javaは初心者ですが途中まではすんなり読めました。
    他のプログラミング言語の経験者には、少し丁寧過ぎるかなと思います。また、抽象的な表現が多いように思ったので、オブジェクト指向についてあたりから少し読みづらく感じました。
    全体を通しては可もなく不可もなくといった感じでしょうか。
    少しオタク気味の友人からJavaを教わっているような気になったのは、私だけかも...

  • Eclipseの機能については読む価値があるが、javaがどういうものなのかを知るためならば、他に優れた本はたくさんあるからそっちが良い。特に、オブジェクトを日本語で宣言しているところに違和感を感じた

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プロフィール

1956年茨城県大洗町生まれ。水戸市で育つ。早稲田大学第一文学部文芸学科卒業。出版社勤務を経て1984年よりフリー。著述、編集、写真撮影にたずさわる。著書に赤線跡研究のブームを牽引した『赤線跡を歩く』(自由国民社、1998年)『消えた赤線放浪記』(ミリオン出版、2005年)『写真集・赤線奇譚』(ミリオン出版、2010年)『色街百景・定本赤線跡を歩く』(彩流社、2014年)のほか、『昭和歌謡替え歌70選』(カストリ出版、2016年)がある。オリジナル楽曲に妻・絵美との共作『私いくつに見えるのでしょう』(カストリ出版から発売中)などがある。趣味=散歩、服飾、ヤフオク。持病=喘息、食道炎、腰痛。東京都江東区在住。

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